どーも、じょのれんです。
四の五の言わずに早速11分で読める1週間の話題11選をサクッとご覧あれ。
🤣 爆笑ライン(芸人・バラエティ・ラジオ 関連| 3本)

1. 霜降り明星・せいやさんが復帰!イニミニもANNもない日常はやっぱり寂しすぎた
【日時】:2026年10月26日(月)公開(27日報道)
2026年10月26日(月)、お笑いコンビ・霜降り明星のせいやさんが自身の公式YouTubeチャンネルを更新し、肺炎による約2週間の休養から仕事へ復帰することを報告しました。
せいやさんは10月9日深夜のラジオ『霜降り明星のオールナイトニッポン』を体調不良のため生放送の途中で退席し、その後の番組や劇場公演を欠席して自宅療養を続けていました。動画では、人生で初めて肺炎と診断され、激しい咳が続いて約1週間まともに眠れなかったという過酷な病状を明かしています。
復帰作となる日本テレビ系バラエティ番組『ぐるぐるナインティナイン』の収録から、本格的に芸能活動を再開させています。
【引用元】:SmartFLASH
2. サンド伊達さんが脳梗塞から2ヶ月ぶり復帰!みんなの「伊達ちゃん」だからこそ健康第一・笑い第二でいてほしい
【日時】:2026年10月31日(土)放送・報道
2026年10月31日(土)、脳梗塞の療養のため休養していたサンドウィッチマンの伊達みきおさんが、ニッポン放送の冠生ラジオ『サンドウィッチマン ザ・ラジオショー サタデー』にて約2ヶ月ぶりに仕事復帰を果たしました。
番組冒頭で元気な声を届けた伊達さんですが、脳梗塞の後遺症として発音やろれつがうまく回らない「構音障害」のリハビリを現在も続けていることを告白。「2月くらいには完璧にしゃべれるようになるんじゃないかと。それも全部さらけ出していこうかなと」と率直な現状を明かしました。
さらに今後のロケ復帰に向けて、相方の富澤たけしさんに対して「うまく話せていなかったら厳しく指摘してほしい。俺のためだと思って」と要望。病気と真摯に向き合いながら、二人三脚で焦らず一歩ずつ活動を再開させています。
【引用元】:ORICON NEWS
3. 有吉弘行さんが明かす上島竜兵さんの“バットマン伝説”!どれだけイジっても隠せない師弟の絶対的な絆
【日時】:2026年10月25日(日)放送(26日報道)
2026年10月25日(日)放送のラジオ番組『有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER』にて、有吉弘行さんがハロウィンの季節にちなみ、故・上島竜兵さんとの思い出を回顧しました。
かつて上島さんが気合を入れて挑んだという“バットマンの仮装”のエピソードを挙げ、「竜兵さんのことが大好きで集まったファン200人の前でも見事に大スベりしていた」と暴露。どん底時代に「竜平会」で自身を温かく支え続けてくれた恩人に対し、有吉さんならではのユーモアと愛にあふれるイジりで懐かしい記憶を語りました。
【引用元】:東スポWEB
🔥 熱狂ライン(音楽・映画・カルチャー 関連| 4本)

4. GLAY・TERUさんが語る23年間の禁煙!タバコの誘惑を断ち「未来の歌声」に全てを賭けたプロの凄み
【日時】:2026年10月25日(日)投稿・報道
2026年10月25日(日)、ロックバンド・GLAYのボーカル・TERUさんが自身の公式X(旧Twitter)を更新し、ボーカリストとしての身体づくりと23年前に決断した“禁煙”についての率直な想いを明かしました。
テレビ番組で名曲『誘惑』を披露した際の「歌声が変わった」という反響を受け、1998年のリリース当時は1日にタバコを3箱吸うほどのヘビースモーカーだった過去を告白。「ボーカリストとして一日でも長く歌い続けたい」という未来を見据え、2003年に禁煙を決意した経緯を振り返りました。
禁煙直後の数年間は歌声が不安定になり、自身の声と向き合い続ける葛藤を経験しながらも、23年が経った55歳の今、「心から良かったと思っている」と実感。「今の自分にしか出せない声で歌い続けていきたい」と語り、年齢による変化をも味方につけながら歌い続ける覚悟を示しています。
【引用元】:ORICON NEWS
5. BOØWY初の武道館から40年!後追い世代すら「シルエット」だけで圧倒される唯一無二のロックスター
【日時】:2026年10月28日(水)掲載
2026年10月28日(水)、日本のロック界に巨大な足跡を残したバンド・BOØWYが、1986年に行った初の日本武道館単独公演から40年を迎えたことを機に、当時の衝撃を検証する特集記事が配信されました。
ボーカルの氷室京介さんがステージ上で放った「ライブハウス武道館へようこそ!」という語り継がれる名言や、巨大なアリーナを瞬時にライブハウスのような熱気へと変貌させた独自のビートと美学。のちの音楽シーンに社会現象となる「バンドブーム」を巻き起こす決定打となった歴史的瞬間が、改めてファクトとともに振り返られています。
【引用元】:AERA DIGITAL
6. NHK『映像の世紀』でビートルズ特集!一度も訪れていない冷戦下のソ連を動かした「歴史の転換点」
【日時】:2026年10月26日(月)告知・報道
2026年10月26日(月)、NHK総合のドキュメンタリー番組『映像の世紀バタフライエフェクト』にて、11月2日(月)夜10時放送の特集『姿なきビートルズ 遠き世界を動かす』の予告情報が公開されました。
ビートルズが一度も足を踏み入れていない冷戦下の世界で、いかに彼らの音楽が人々を動かしたかを追跡。フィンランドの砕氷船労働者が待遇への不満を替え歌にして大ヒットさせ、北の海を行くソ連潜水艦の水兵たちまでが口ずさんでいた知られざる歴史を取り上げます。
国家による厳しい検閲や冷戦の壁をすり抜け、体制をも揺るがす力となった音楽の熱狂。4人の不在そのものが新たな物語を生み出していった奇跡の足跡が描かれます。
【引用元】:amass
7. 神木隆之介さんが語る『ゴジラ-0.0』の操縦演技!『らんまん』から続く圧倒的な演技力とリアルへの執念
【日時】:2026年10月30日(金)配信(31日報道)
2026年10月30日(金)、日本テレビ系『金曜ロードショー』での映画『ゴジラ-1.0』本編ノーカット放送に合わせ、Xのスペースで実施されたライブ配信に主演の神木隆之介さんが飛び入り参加しました。
11月3日公開の最新作『ゴジラ-0.0』での飛行機操縦シーンについて、前作との違いを告白。車の運転時に視線や首が不規則に動く感覚を演技に取り入れ、あえて目線と顔の動きをずらすなど「不規則性」を徹底追求した役作りを明かし、臨場感あふれる操縦演技の裏側を披露しました。
【引用元】:ORICON NEWS
🎯 攻略ライン(パチスロ・ゲーム・競馬 関連| 3本)

8. 『押忍!番長番付』PV公開で12月導入へ!どんなに時代や規制が変わろうと「前兆の熱さ」は裏切らない
【日時】:2026年10月26日(月)公開
2026年10月26日(月)、大都技研が公式YouTubeチャンネルにてパチスロ新台『押忍!番長番付』の本編PVを公開し、12月7日(月)の導入予定が明らかになりました。
今作では「スポーツ対決の祭典」が舞台となり、進化した対決演出「轟チャンス」や報酬特化ゾーン「ビクトリーチャージ」、本機最強上乗せトリガー「絶拳インパクト」などの新要素を搭載。番長シリーズならではの熱い前兆とコミカルな世界観を継承した最新作の全貌が注目を集めています。
【引用元】:DMMぱちタウン
9. 話題の世界創造シムが早期アクセス開始!三国志好き・歴史好きなら思わず手が止まる「神の視点」の緻密さ
【日時】:2026年10月29日(木)配信開始・報道
2026年10月29日(木)、PCゲーム配信プラットフォーム「Steam」にて、事前登録(ウィッシュリスト)15万件を超えていた世界創造シミュレーションゲーム『Fantasy World Manager』の早期アクセスが開始されました。
プレイヤーは神のような視点から、大陸の地形や建物だけでなく、住民の種族や文化、信仰する宗教、所属勢力、さらにはNPCやモンスターの生息域までを緻密に設計。自身が創り上げたファンタジー世界の中で、人々がどのような営みを紡ぎ、歴史を発展させていくかを観察・介入できる自由度の高いシステムを備えています(日本語対応)。
【引用元】:Game*Spark
10. 武豊騎手が6度目の菊花賞制覇!ダビスタ初期から今なおトップを走り続ける凄みと「ジョッキーの定め」
【日時】:2026年10月30日(金)報道(25日菊花賞制覇・29日コラム更新)
2026年10月25日(日)の菊花賞(GI)をゴーイントゥスカイで見事に制し、自身6度目の菊花賞制覇とG1最年長勝利記録を更新した武豊騎手が、10月29日(木)までに自身のオフィシャルサイトを更新しました。
偉業を振り返る一方で、翌週11月1日(日)に東京競馬場で開かれる大先輩・柴田善臣元騎手の引退式について言及。当日は天皇賞・秋の騎乗依頼がなく京都競馬場で騎乗するため東京へ足を運べず、「仕事がないと行けないのがジョッキーの定めなのでした」と落胆の胸中を吐露。第一線で勝ち続ける勝負の世界だからこその葛藤と、偉大な先輩への深い敬意を綴っています。
【引用元】:中日スポーツ
⚡ 衝撃ライン(社会・カルチャー・訃報 関連| 1本)

11. 漫画家・ちばてつや先生が87歳で逝去。「作中の世界に入ってスケッチした」ような生きた人間描写の原点
【日時】:2026年10月27日(火)公表(22日逝去)
2026年10月27日(火)、『あしたのジョー』『おれは鉄兵』『あした天気になあれ』など数々の名作を世に送り出した漫画家・ちばてつや(本名:千葉徹弥)先生が、10月22日に骨髄異形成症候群のため87歳で逝去されたことが講談社より公表されました。
1956年のデビュー以来、少年・少女漫画の枠を超えて人間味あふれる作風を確立。「チャー・シュー・メン」のリズムでおなじみのゴルフ漫画『あした天気になあれ』をはじめ、超人的な必殺技に頼ることなく、登場人物たちの泥臭い息づかいや心の機微を、まるでその世界に入り込んでスケッチするかのように活写し続けました。
三弟の故・ちばあきお先生(『キャプテン』『プレイボール』)らと共に、日本の漫画界に「キャラクター自身が血肉を持って動き出す」という不滅のリアリズムを刻み込んだ巨星の旅立ちに、文化勲章受章をはじめとする数々の功績が改めて称えられています。
【引用元】:朝日新聞
11記事読んだ方も飛び飛びで読んだ方もお疲れ様です。
今日も笑って楽しくいきましょう。
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